What’s the difference between these two sentences? “Mr Brown has been to Scotland” and “Mr Brown has gone to Scotland”

こんばんは、塾長の孕石です。

これまた中学生の頃、散々言われたところですね。

have beenは「行ったことがある」という経験、have goneは「行ってしまって、今はここにいない」という完了・結果の用法で使われるという話です。

The difference between those two sentences is that the first sentence means that Mr Brown has visited Scotland in his life but he is not there now, whereas the second sentence means he is in Scotland; he is not here now.

とはいえアメリカ英語では、文脈次第でhave goneで経験を意味する場合も使われるそう。

イギリス英語では完全に分けられるということですね。

本日はこの辺で!

投稿者プロフィール

affetti
学習塾アフェッティ塾長が主に書いているブログ。
愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナールゼミ長・愛媛大学愛媛学ゲスト講師・松山市自殺対策推進委員会委員・第1回松山市人間力大賞受賞・第32回【青年版国民栄誉賞】人間力大賞(特別会頭賞受賞)
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