Tell me one use of “to be going to”.

こんにちは、塾長の孕石です。

中学生では、<will>の言い換えでめちゃんこ出てくる<be going to>。

<will>との違いと、2種類の意味について勉強しました。

そもそも<will>は、話し手や主語の意志とは関係なく、自然の成り行きで起こるであろうこと。

<be going to> は、話す前からすでにするつもりでいたことを表します。

One use of “to be going to” is to say what we thinking will happen because of something we know now.

現在、分かっていることによってこれから起こるであろうと思うことを述べるときに使うのですね。

急に文のレベルが上がった気がする。

もう一つは、「だろう」という推量の意味。

Another use of “to be going to” is to speak about our future intentions.

未来の意図について話すときに使います。

使い分けについてもう少し言うと、

<will>は、その場でする気になったこと、<be going to>はそれ以前からするつもりでいたこと、って感じ。

では、本日はこの辺で!!

投稿者プロフィール

affetti
学習塾アフェッティ塾長が主に書いているブログ。
愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナールゼミ長・愛媛大学愛媛学ゲスト講師・松山市自殺対策推進委員会委員・第1回松山市人間力大賞受賞・第32回【青年版国民栄誉賞】人間力大賞(特別会頭賞受賞)
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