What’s does the word “whether”mean and when do we generally use it?

こんばんは、塾長のはらみです。

昨日某小学校の校長先生とお話ししたのですが、

「ピントゼミナールの方ですか!!」

と言ってくれて、とっても嬉しくなってしまった塾長(ゼミ長)です。

さて今日は、whetherが主役です。

whetherのコアな意味は、「2つのうちいずれか」ってとこだね。

そしてwhetherとifは、「かどうか」という意味の名詞節を作るよ。

if節は、原則として動詞の目的語のときだけしか使われないようです。

The word “whether” means the same as “if” and we generally use it when we express a doubt.

他にも使い方があるようです。

Another use of the word “whether” is when two possible actions have the same result.

「二つの可能性のある行動が同じ結果になるとき」ってちょっと難しいよね。

例えば、

Whether it rains tomorrow or not, I’ll go for a walk.

明日、雨が降ろうが降らまいが、散歩します。

ってときにwhetherを使うよってことですね。

少し長くなってしまったので、この辺で。

投稿者プロフィール

affetti
学習塾アフェッティ塾長が主に書いているブログ。
愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナールゼミ長・愛媛大学愛媛学ゲスト講師・松山市自殺対策推進委員会委員・第1回松山市人間力大賞受賞・第32回【青年版国民栄誉賞】人間力大賞(特別会頭賞受賞)
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