Do we generally use contractions in spoken or written English?

こんにちは、塾長の孕石です。

さて、本日は「spokenとwritten」です。

spokenとwrittenと聞くと、一番最初に思い浮かぶのが、動詞の過去分詞形ですね。

しかしそれ以外にも形容詞の意味もあるのです。

spokenは「口語の」、writtenは「文書の」です。

We do generally use contractions in spoken English.

カランでは、英語を話すときに短縮形で言わないと、言い直さなくてはなりません。

でもそのあと、

Do we always use contractions in English?

No, we don’t always use contractions in English.

とあります。

例えば、pencil willを、pencil’ll とは言わず、そのままpencil willです。

言いづらいですからね。

少し間が空きましたが、しっかり続けています。

(今日は、TV収録のためキャンセルしましたが、、、)

では、また!

投稿者プロフィール

affetti
学習塾アフェッティ塾長が主に書いているブログ。
愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナールゼミ長・愛媛大学愛媛学ゲスト講師・松山市自殺対策推進委員会委員・第1回松山市人間力大賞受賞・第32回【青年版国民栄誉賞】人間力大賞(特別会頭賞受賞)
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U29出演・おはよう四国・greenz・愛媛新聞・朝日新聞・南海放送・他多数
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愛媛大学・愛媛県教育研究協議会・市内小学校・四国若者1000人会議・まつやま経営プラザ・他多数