FEATURES / 学びの進め方
何を学ぶか。
どう進むか。
一緒に考える
塾です。
自立学習を中心に、週に一度は塾長と振り返り、必要に応じて個別授業で理解を深めます。目の前の一問から進路の選択まで、本人が考え、決めていくための時間をつくっています。

県立高校入試問題を
知り尽くす。
愛媛新聞の「ピントゼミナール」は連載10年目。塾長が県立高校入試の5教科の問題を解説し、解くための土台となる基本問題も作成してきました。
入試で何を問われ、どう考えれば解けるのか。問題の作成と解説を重ねる中で培った視点を、日々の授業と受験指導に生かしています。
「ゼミ長メッセージ」では、勉強や進路、人間関係、生き方について子どもたちに問いを投げかけてきました。100回を超えるメッセージも、連載の大切な柱です。
ピントゼミナールの記事を読む →
目標を立てて、終わりにしない。
自分がどうしたいのかを考える。目標を今日の学習に移す。
やってみたことを振り返り、次の一歩を決める。
アフェッティでは、この流れを支える3冊のノートを自作しています。

自己分析ノート
自分が大切にしたいことや、これからのことを書き出し、考えるためのノートです。すぐに答えを出すのではなく、自分の思いを確かめながら、話を始めます。
自立学習ノート
その日の目標を決め、実際に学習に取り組むためのノートです。目標を掲げるだけで終わらせず、来塾のたびに手を動かし、学びを重ねます。
ミーティングノート
塾長と一週間を振り返り、できたことを確かめて、次の目標や行動を決めます。計画どおりに進まなかったときは、進め方から一緒に考え直します。
週にどんなふうに通い、どのように学ぶのか。通塾の流れやコースの組み合わせをご紹介します。
授業と、自分で取り組む時間
答えだけでは、
分からないことがある。
どこまで分かっていて、どこで迷ったのか。ノートや解き方を見ながら、本人の話を聞きます。正解・不正解だけでは見えない、考える過程を確かめるためです。
必要なことは授業で伝え、自分でも解いてみる。説明を聞いて分かったことを、自分で使える知識や技能にしていく。その両方を大切にしています。
塾長・講師を知る →
行きたい高校・大学へ。
その挑戦に、本気で付き合う。
受験には、身につけなければならない知識や、繰り返しが必要な練習もあります。それをどう進めるか。分かる面白さや、解けるようになる手応えも大切にしながら、本人と一緒に取り組みます。
開塾から15年目。高校受験・大学受験を支えてきました。合格を目指すことも、なぜその学校へ行きたいのかを考えることも、どちらもおろそかにしません。
歩んできた道は、塾生の言葉で。
日々の学びや進路については、塾生ブログをご覧ください。合格先だけでは伝わらない、それぞれの経験があります。
LET’S TALK
こんな相談から、一緒に考えます。
今、困っていること。やってみたいこと。まだ言葉になっていない迷いも、面談で一緒に整理します。
でも、今のやり方でいいのか。
何から始めればいいだろう。
自分のことを話せるだろうか。
保護者の方が気になっていることと、本人が感じていること。その両方を聞かせてください。教室や講師との相性も、話しながら確かめていただけます。
面談を申し込むお申し込み後、メールまたはお電話で面談の日程を調整します。


