When do we use the 1st conditional ?

こんばんは、塾長の孕石です。

少しずつ高校の内容に入って来ましたね。

このレッスンでStage4は終わりになります。(しかしこの後、stage3から通しで復習があるらしい、、、)

仮定法で、文法が嫌いになる人もいるくらいごちゃごちゃになってしまうのを英語でやり直すなんてって思いましたが、どうやら本場は雰囲気が違うようです。(1st conditinal, 2nd conditinalっていうのね。どうやら続きもあるらしい)

日本で習う文法だと、

直接法:現実のことについて話すときに使う動詞の形

仮定法:現実とは違うことについて話すときに使う動詞の形

つまり、現実とは違うことを表すための動詞の形の決め方=仮定法なのだ!

それに加えて時制も気にしながらと、、、大変!!

今のことなら、仮定法では過去形を使い、昔のことなら仮定法では過去完了形を使います。

そこらへんのところを、カランではこんな風に表現しています。

1st conditional

If+present+will do=real possibility

現実に起こりうるってことですね。

例えば、

If I go to the park tomorrow, I will play football.

もし明日公園に行くなら、サッカーをします。

(ちなみに<if節,現在形>の場合は、the zero conditinalらしい。必ず起こる事象ってこと。)

ということで答えは、

We use the 1st conditional to communicate that we think something is a real possibility.

では続きはthe 2nd conditionalってことで!

投稿者プロフィール

affetti
学習塾アフェッティ塾長が主に書いているブログ。
愛媛新聞(スマイルピント)ピントゼミナールゼミ長・愛媛大学愛媛学ゲスト講師・松山市自殺対策推進委員会委員・第1回松山市人間力大賞受賞・第32回【青年版国民栄誉賞】人間力大賞(特別会頭賞受賞)
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U29出演・おはよう四国・greenz・愛媛新聞・朝日新聞・南海放送・他多数
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愛媛大学・愛媛県教育研究協議会・市内小学校・四国若者1000人会議・まつやま経営プラザ・他多数